Generated by All in One SEO v4.9.10, this is an llms.txt file, used by LLMs to index the site. # インベナジー・サービシズ・ジャパン合同会社 ## Sitemaps - [XML Sitemap](https://invenergy.jp/sitemap.xml): Contains all public & indexable URLs for this website. ## Posts - [Hello world!](https://invenergy.jp/hello-world/) - Welcome to WordPress. This is your first post. Edit or delete it, then start writing! ## Pages - [HOME](https://invenergy.jp/) - クリーンエネルギーの可能性を追求します 私たちは定評ある技術により、クリーンエネルギーの発電、蓄電送電を実演し、ニーズに柔軟にお答えします。様々な技術を組み合わせて最適なソリューションを提案します。 - [クッキーポリシー](https://invenergy.jp/cookies-policy/) - [クッキーポリシー(日本語)](https://invenergy.jp/cookies-policy-japanese/) - 最終更新:2023 年 3 月 本 Cookie ポリシー (以下「ポリシー」) では、Cookie および同様のテクノロジーの概要と、この Web サイトに訪問すると設定される Cookie、およびこれらの Cookie を拒否または削除する方法を説明します。 Invenergy LLC とその関連会社 (以下「当社」) は、お客様のプライバシーを尊重し、お客様の個人情報の保護に真剣に取り組んでおり、当社が収集したすべての個人情報は当社の個人情報保護ポリシーと本 Cookie ポリシーに従って保持し、処理されるようにしています。本 Cookie ポリシーに関して納得できない点がある場合、またはご不明な点がある場合は、dpo@invenergy にお問い合わせください。 1. Cookie の概要と当社での Cookie の使用方法 Cookie とは、ユーザーが Web サイトに訪問すると、その Web サイトによって訪問者のコンピューターやモバイル デバイス (携帯電話、ノートパソコン、タブレットなど) に保存される小さいファイルのことです。Web サイトを機能させる目的、Web サイトをより効率的に機能させる目的、そして Web サイトの所有者に情報を提供する目的で、Cookie は幅広く使用されています。さらに、Cookie は、当社が当社の Web サイトとオンライン コンテンツの使用状況を分析するのに役立つだけでなく、Cookie によって Web サイトとオンライン コンテンツでのソーシャル メディアとのやり取りを促進/追跡することも可能になります (例: ボタンなどのソーシャル - [プライバシーポリシー(個人情報カテゴリー/カリフォルニア州消費者プライバシー法)(日本語)](https://invenergy.jp/applicant-ccpa-notice-japanese/) - 最終更新:2023 年 1 月 この声明は、Invenergy LLC (以下「Invenergy」または「当社」) とその関係事業体が収集する個人情報のカテゴリーと、個人情報を収集して使用する場合の目的を説明するものです。また、当社の記録保持の慣例と、CCPA によりカリフォルニア州居住する応募者に認められる権利に関する情報も提供します。当社は応募者の信頼を重要視しており、応募者の個人情報の保護に真剣に取り組んでいます。 1.応募者の個人情報 応募者に関して収集する場合がある個人情報のカテゴリーと、このような情報を使用する場合の目的は、次のとおりです。 識別子と連絡先情報 このカテゴリーには、氏名、住所、電話番号、携帯電話番号、E メール アドレス、誕生日、社会保障番号、運転免許証番号、州発行の身分証明書の番号、ならびにその他同様の連絡先情報と識別子が含まれます。 保護されている分類情報 このカテゴリーには、カリフォルニア州の法律または連邦法に基づいて保護対象となる分類の特性に関する情報が含まれます。 インターネットまたはその他の電子ネットワーク活動情報 このカテゴリーには以下が含まれますが、これらに限定されません。 当社の情報システムで行われたすべての活動 (インターネットの閲覧履歴、検索履歴、E メール コミュニケーションなど) 通信システムで行われたすべての活動 (通話、通話記録、ボイス メール、テキスト メッセージ、チャットのログ、アプリケーションの使用など) 個人および雇用に関する情報 雇用申請書で送信されたデータ (職歴、推薦など) 身元調査および犯罪歴 就労許可 職務適性に関するデータおよびレポート 教育に関する情報 このカテゴリーには個人の学歴が含まれます。 機密性の高い個人情報 このカテゴリーには、次のような機密性の高い情報が含まれます。 社会保障番号、運転免許証番号、州発行の身分証明書の番号、パスポート番号 正確な地理位置情報 人種的または民族的出身、宗教的または哲学的信念、労働組合への所属 生体認証情報 (消費者を一意に識別するため) 健康および性生活に関する情報、性的指向 2.個人情報を使用する目的 雇用申請書を収集して処理するため (必要に応じて、就労資格と適格性ならびに身元調査および関連する調査を確認することも含まれます) 当社での特定の職位または新しい職位への昇格にその個人がふさわしいかを評価するため 応募者と雇用申請について連絡を取るため 個人の記録を保持し、記録保持の要件を維持するため 適用される州および国の労働法、雇用法、雇用機会均等法、ならびに関連する法律に従うため 当社の所有物 (情報システム、電子デバイス、ネットワーク、データを含む) への不正なアクセスまたは使用を防ぐため 当社の方針に対する苦情、不満、および違反の疑いについて調査するため 当社または当社の従業員、代理人、請負業者、顧客、公共の法的権利、プライバシー、安全、財産を守るため - [プライバシーポリシー(個人情報カテゴリー/カリフォルニア州消費者プライバシー法)](https://invenergy.jp/applicant-ccpa-notice/) - [プライバシーポリシー(グローバルリクルーティング)](https://invenergy.jp/global-recruiting-privacy-policy/) - [プライバシーポリシー(グローバルリクルーティング)(日本語)](https://invenergy.jp/global-recruiting-privacy-policy-japanese/) - 最終更新:2023 年 1 月 INVENERGY では、皆様の個人情報を保護するために真剣に取り組んでいます。この声明 (個人情報保護に関する声明) では、INVENERGY が求人および雇用の目的で応募者が送信した個人情報、および当社が収集および処理する個人情報をどのように扱うかを説明しています。「個人情報」という用語は「個人のデータ」を指すこともあります。INVENERGY は、応募者がこの Web サイトまたは他の方法で当社に連絡することによって提供した情報のデータ管理者として責任を果たします。 「INVENERGY」および「当社」という語句は、応募した求人情報を掲載した INVENERGY LLC および関連会社を意味します。各関連会社は別個の法人です。 米国内の求人に応募する場合、INVENERGY が個人データの管理者になります。英国または欧州経済地域内に在住の場合または同地域内の求人に応募する場合、下記の 7 節をご覧ください。 この個人情報保護に関する声明は、個人情報がご自身で提供したものか他者 (現在または過去の雇用者、人材派遣会社、身元調査機関、信用照会機関など) から提供されたものかによらず、当社に提供された個人データに適用されます。当社の方針では、個人データの収集と使用を行う際、必要な情報のみを収集し、個人データを処理する理由と方法に関して透明性を維持します。当社に提供された個人データは、この個人情報保護に関する声明に記載された目的のいずれかで、または収集時に提示した目的で使用する可能性があります。個人データの処理方法は、適用される法律に基づく管轄地域によって異なる場合があります。 Workday を使用して当社に個人情報を提供することにより、この個人情報保護に関する声明を読んで承認したものと見なし、同意が必要な範囲および適用法で有効な範囲内で、提供に応じた機密性の高い個人情報を含め、該当する個人情報を INVENERGY および任意の第三者の受信者が収集、使用、開示することに同意したものとします。Workday および INVENERGY の代理として行動する他の第三者は、個人情報の保護を要求されます。Workday の個人情報保護に関する声明については、https://www.workday.com/en-us/privacy.html を参照してください。 この声明に加え、当社の他の個人情報保護に関する声明もお読みください。ご依頼に応じて提供いたします。 1.情報の収集 INVENERGY の求人処理および求人情報への応募に役立てるため、当社では応募者に関する個人情報を収集します。 INVENERGY による雇用申請書を処理するため Workday にログインすると、情報 (氏名、メール アドレス、電話番号、住所、学歴、職業資格、職歴、その他) を提供するよう求められます。応募に関連して、写真や他の経歴などのご自身に関する他の情報を提供することもできます。当社ではその情報を適用法およびこの個人情報保護に関する声明に記載された方法に従って使用および処理します。 Workday 経由で提供された個人情報に加え、応募者に関する以下の分類の情報を収集、保管、使用する場合があります。 メール、電話、その他の通信手段により当社に提供された情報 面接時に当社に提供された情報 Workday への情報のインポートを行うときはその前に、他の Web サイトの使用条件でデータのインポートに同意を必要とする範囲で、該当する同意を得ることに同意したものとします。 INVENERGY は、身元保証人、推薦者、その他の第三者に連絡を取り、追加のデータの依頼、または個人情報の確認を行う場合があります。 INVENERGY は、一般公開されている情報源から応募者に関する情報を収集する場合もあります。適用法で許可される範囲で、INVENERGY - [プライバシーポリシー(一般)](https://invenergy.jp/privacy-policy/) - [プライバシーポリシー(一般)(日本語)](https://invenergy.jp/privacy-policy-japanese/) - Last Updated: January 2023 Invenergy は、持続可能なエネルギー ソリューションの開発および運用を行う世界有数の非公開株式会社です。Invenergy の詳細については、invenergy.com をご覧ください。 この個人情報保護に関する声明は、この声明にリンクしている Invenergy LLC (およびその関連会社) の Web サイトおよびサービスに適用されます。 Invenergy LLC とその関連会社 (以下「当社」) は、お客様が本ポリシーにリンクしているサービスから、またはその他のオフライン チャネル (電話の呼び出し、ボイスメールの録音、E メール、イベント、ソーシャル メディア チャネルなど) を介して、この Web サイト (以下「本サイト」) にアクセスしたときに収集される特定のデータのプライバシーの保護に真剣に取り組んでいます。当社のビジネスの性質上、個人的な特性に関するデータ (以下「個人情報」または「PI」) を収集して保持する必要があります。 より具体的には、本ポリシーの目的は、当社が特定の個人情報を収集、使用、開示、保持、および保護する方法に関する情報を消費者に提供することです。本サイトを使用する前や当社に個人情報を送信する前に、本ポリシーをよくお読みください。本サイトにアクセスまたは訪問することによって、お客様は、お客様の個人情報の収集、使用、開示、および保持が本ポリシーと当社の利用規約の各条項に従っていることの理解を示すことになります。本ポリシーに記載されたお客様の個人情報の収集、使用、開示、および保持に同意しない場合は、その旨を当社までご連絡ください。 1. 本ポリシーの修正 当社は、いつでも、本ポリシーを変更する権利を留保します。本ポリシーに重大な変更を加えた場合は、本サイトを通して通知します。変更は本サイトへの掲載後すぐに有効となり、上記「有効日」以降の本サイトの使用に適用されます。お客様は、有効日以降も本サイトの使用を継続することは、お客様の個人情報の収集、使用、および共有が更新されたポリシーに従っていることを意味するということを理解し、同意したことになります。当社は、お客様の同意を得ている場合や適用法で許可または要求されている場合を除き、本サイトを介して収集されたお客様の個人情報を、その収集された時期に有効だったポリシーの条項に従って処理します。 2. 当社が収集する情報 前述したように、当社は、以下の個人情報のカテゴリーを収集する、または過去 12 か月間に収集している場合があります。当社は、収集する PI のカテゴリーと、それを収集して使用する目的を追加する場合があります。その場合は、本ポリシーのこの節を更新して通知します。 識別子と連絡先情報 このカテゴリーには、名前、住所、電話番号、携帯電話番号、E メール アドレス、署名、アカウント名、生年月日、銀行口座情報、およびその他の同様の連絡先情報と識別子が含まれます。 その他の要素。このカテゴリーには、名前、署名、特徴または説明、住所、電話番号、学歴、銀行口座番号、クレジット カード番号が含まれます。 保護された分類情報 このカテゴリーには、カリフォルニア州の法律または連邦法に基づいて保護対象となる分類の特性に関する情報が含まれます。 商業情報 このカテゴリーには、無制限に、購入、取得、検討された製品とサービス、またはその他の購入または消費履歴または傾向が含まれます。 学歴情報 - [Invenergyウェブサイト利用規約 (日本語)](https://invenergy.jp/terms-and-conditions-japanese/) - はじめに この度は Invenergy LLC (以下、「Invenergy」または「当社」と言います) の Web サイトにお越しいただきましてありがとうございます。この Web サイトをご利用になる方は、この規約に定めるご利用条件 (以下、「本規約」と言います) にご同意いただいたものとさせていただきます。本規約にご同意いただけない場合、まだ当サイトを操作していない場合には、本サイトのご利用はお控えください。引き続き当サイトを操作された場合には、ご利用と見なし、本規約が適用されます。 約因 ご利用者様は、本規約が合理的かつ有価の約因によって裏付けられたものであり、当該約因の受領が本規約によって確認されることを承知します。またご利用者様は、上記を制限することなく、この約因が Invenergy の Web サイトの利用、データの受領、当社 Web サイトの利用を通じて提供される資料や情報へのアクセス、当社が実施する可能性のある調査、送信情報 (下記「Invenergy の Web サイトへの送信情報」の条の定義に従います) の使用または表示、当社の調査に基づいて行われる可能性のある宣伝および販促活動、および送信情報の使用または表示を含む (がこれに限定されない) ことを承知します。 裁判管轄 Invenergy LLC は、One South Wacker Drive, Suite 1800, Chicago, Illinois, 60606 に主たる営業所を有し、デラウェア州法に基づき設立された合同会社です。本規約はイリノイ州法を準拠法とします。当 Web サイトのご利用者様は本規約により、ご利用者様による当 Web サイトの利用によって、またはこれに関連して生じる訴訟または訴訟手続きについて、イリノイ州法に従うことに合意し、(ii) 召喚、申立、またはこれらに関連するその他の手続きに対して自身が有するあらゆる権利を放棄し、送達が書留郵便または配達証明郵便にてご利用者様の判明している最新の住所宛てに行われる可能性があることに合意し、(iii) 陪審裁判を受ける権利を放棄します。 名称およびマーク Invenergy の社名は商標であり、こうした名称、マーク、サービス マーク、商標名、ロゴ、およびその他 Invenergy の Web サイト内に表示される提供元を示す情報は、Invenergy が所有するもの、または当社に対し、かかる名称やマークを使用する権利を許可した - [Invenergyウェブサイト利用規約](https://invenergy.jp/terms-and-conditions/) - [キッズアカデミー](https://invenergy.jp/kids/) - 再生可能エネルギーってなんだろう? 風や太陽、地熱、水、木や草の力を使って電気を作るエネルギーのことだよ。石油や石炭みたいに、使うとだんだんなくなるものとはちがって、自然の力はなくならないから、何回でも使えて、地球にとってとってもやさしいエネルギーなんだ! 太陽光発電 風力発電 地熱発電 水力発電 バイオマス発電 再エネが増えるとどんな効果があるの? 地球にやさしい! 再生可能エネルギーは、二酸化炭素(温室効果)をほとんど出さないから、地球温暖化を防ぐことができるんだ。 日本でつくれる! 日本の自然の力(風や太陽、水)を使うから、外国から石油やガスをあまり買わなくてすむよ。そのおかげで、日本でエネルギーを自分たちでつくる力がアップするんだ。 新しい仕事がふえる! 地域にあった発電所をつくったり、新しい技術を開発したりすることで、新しい産業や仕事が生まれるんだよ。 日本は再エネでどれくらい発電しているの? 日本で使われている電気のうち、再生可能エネルギーでつくられているのは約20%なんだ。まだまだ再エネの発電所は少ないけれど、国や地域のみんなで協力して、地球にやさしい未来のエネルギー社会をめざしているよ! どうやって電気をつくるの? 羽が回る力を「発電機」に伝えて電気をつくるよ。でも羽の回転はゆっくりだから、「増速機」という機械で回転を速くしてから発電機に送るんだ。ピッチ制御装置とヨー駆動装置のおかげで、いつでも一番いい風をキャッチできるんだよ! どうやって電気を運ぶの? 風車でつくられた電気は、タワーの中のケーブルを通って「変圧器」という機械で送るのにちょうどいい強さにするよ。そのあと、送電線や鉄塔を通って「変電所」に集められるんだ。電力会社に送られて、みんなの家に電気が届くんだよ! 風のチカラで電気をつくる留寿都風力発電所 留寿都村の風車のヒミツを見てみよう! 自然がいっぱいの留寿都村に、2024年に羊蹄山のふもとに高さ約150mの風車が15基建ったよ。この風車は、みんなが毎日使う電気をつくるために働いているんだ。 風車って、どのくらい大きいの? 留寿都村に建った風車は、見上げるほど大きいんだ!いつも見ている建物とくらべてみよう! 風車はどうやって建てられたの? - [会社概要](https://invenergy.jp/company/company-profile/) - [プロジェクト一覧](https://invenergy.jp/project/) - クリーンエネルギーで持続可能な日本へ 国内での開発実績合計は340MW以上。現在、陸上風力において約1.5GWのパイプラインを有しています。 開発実績総合計342.5MW(2025年4月) - [グローバル本社のご案内](https://invenergy.jp/head-office/) - 持続可能な社会への挑戦 数十年にわたり、世界中にクリーンエネルギーを提供してきた経験と実績に基づき、クリーンエネルギーの推進に取り組みます。 https://invenergy.com/ja クリーンエネルギーの可能性 インベナジーは、定評のある技術により、クリーンエネルギーの発電、蓄電、送電を実現し、ニーズに柔軟にお答えします。さまざまな技術を組み合わせて最適なソリューションを提案します。 陸上風力発電 太陽光発電 蓄電 送電 天然ガス発電 プロジェクト 南北アメリカ、ヨーロッパ、そして日本で多数のプロジェクトを開発 仕事を成し遂げるための経験とノウハウ 開発から運用まで、実績と経験豊富なインベナジーのチームが適切に任務を遂行します。また、プロジェクトのあらゆる段階において、財務および環境コンプライアンスと戦略の専門家が、最適な成果を達成するために協働します。 開発 地元地域との調整事業全体計画各種技術検討系統連系協議 設計と建設 発電所配置設計エンジニアリング調達建設プロジェクト管理 オペレーション 運用と保守フィールドサービス資産運用周辺機器エネルギー・マネジメントエンジニアリングと分析 環境 天然資源保全・管理植生の維持・管理先住民族との対話行政許認可対応政府機関との政策協議 ファイナンス プロジェクトファイナンスM&A電力購入契約(PPA)共同開発協定 ニーズに合わせた柔軟なソリューション クリーンエネルギーは決して万能なソリューションではありません。最適なソリューションとは様々なニーズを満たすよう設計されたものであると考えています。経験豊富で信頼されるプロバイダーとして、あらゆる段階にてサポートします。 持続可能な目標達成への支援 大手電力会社からフォーチュン500企業まで、電力会社、企業、及び産業パートナーのエネルギーミックスの変革とサスティナビリティへの目標達成を支援しています。インベナジーは、複雑なエネルギー課題にも対応できるよう、幅広い再生可能エネルギー契約を提供しています。 電力購入契約(PPA) カスタマー・オーナーシップの促進 長期・短期の運用と保守 共同開発協定 送電、浄水技術、クリーン水素などの新テクノロジー Services 20年にわたる運用と保守の経験を生かし、発電所のオペレーションセンターを最大限に活用できるよう支援いたします。それが1日目であろうと数年後であろうと、インベナジーとしての視点・考え方を持って取り組み、お客様の代わりにオペレーションセンターを管理します。 インベナジーの強み 運用と保守 フィールドサービス 資産運用 エネルギー・マネジメント エンジニアリングと分析 ミッションを拡大するベンチャー企業への投資 インベナジーは、クリーンエネルギーへの移行を加速し、社会や環境により良い影響を与える企業を支援しています。例えば、先進的な気候、ソフトウェア開発会社であるEnergize Ventures社と協業促進を目的としたパートナー契約を結んでいます。又、行政より十分なサービスの提供を受けていないコミュニティーに対して、再生可能エネルギー開発と雇用促進のプラットフォームを提供しているReactivate社にも支援をしています。 より良い世界を築くためのインパクト インベナジーは、クリーンエネルギーのプロジェクトを開発するだけでなく、周囲の世界に良い影響を与えることに強く取り組んでいます。開発・生活・仕事・事業を行う地域社会や環境を支援するために、期待以上の努力を重ねており、毎年5億7千万ドル以上を私たちの地域社会に投資しています。 - [私たちについて](https://invenergy.jp/about-us/) - 持続可能な社会への挑戦 インベナジー・グループとして数十年にわたり世界各国でクリーンエネルギーを提供してきた経験と実績を活用して、日本において風力発電事業を主軸としたプロジェクトの開発・建設・運営を自社で展開しています。 2013年5月に日本法人を設立し、現在までに風力・太陽光を合わせて340MW以上の開発を手掛けています。 - [コンプライアンスポリシー(Invenergy企業行為規範/ベンダー行為規範)](https://invenergy.jp/compliance/) - [採用情報](https://invenergy.jp/recruit/) - (2024年10月現在) 社内はフラットな雰囲気です 休暇・休日 仕事と家庭の両立 インベナジーで一緒に働きませんか? 私たちは、クリーンエネルギーの可能性を信じ、共に未来を築く意欲を持つ人材を求めています。 - [事業内容](https://invenergy.jp/business/) - 日本におけるクリーンエネルギーの可能性を追求します 私たちは、発電、蓄電、送電の様々な技術を組み合わせて、クリーンエネルギーの可能性を追求します。 風力発電事業において、事業計画の立案からEPCI(設計・資材調達・建設・設置)、さらにO&M(運用・保守)まですべてをまとめ上げて事業化します。 - [地域の皆さまと共に](https://invenergy.jp/csr/) - 地域の皆様と共に、風力で日本にクリーンエネルギーを。 風力発電から生まれるクリーンエネルギーをより多くの人々に供給できるように、地域の皆様と共に歩んでいます。インベナジーは、我々が関わる地域において、クリーンエネルギーの価値や可能性を若い世代へ伝え地域への支援活動に積極的に取り組んでいます。 より良い世界をめざし、確かなインパクトを 世の中にプラスのインパクトをもたらすという私たちの使命は、クリーンエネルギーの促進や開発にとどまりません。開発業務、日々の暮らしや仕事、施設運用で関わりのある地域社会や環境を支えるため、単に期待に応えるだけでなく、それ以上の貢献をめざしています。 - [送信完了](https://invenergy.jp/thanks/) - お問い合わせありがとうございました。 ご入力いただいたアドレス宛てに受付完了のメールを送信いたしました。送信いただいた内容を確認しまして、担当者よりご返答を致します。数日経過しても弊社より返信がない場合、お手数ですがお問い合わせページより再度ご連絡ください。 ※セキュリティの関係上、送信直後に確認の自動返信メールはお送りしておりません。 ※ゴールデンウィーク、お盆、年末年始期間は回答までにお時間をいただく場合がございます。※お問い合わせの内容によりましては回答できない場合もございますので、あらかじめご了承ください。 ホーム - [お問い合わせ](https://invenergy.jp/vq8ktwqd/) - 私たちにご相談ください お問い合わせいただいた内容へは、弊社担当者よりご返答を致します。なお、問い合わせ頂きました内容によっては、ご返答にお時間を頂戴する場合があります。また、問い合わせの内容によりましては回答できない場合もございますので、あらかじめご了承ください。 ※セキュリティの関係上、送信直後に確認の自動返信メールはお送りしておりません。 - [viewer](https://invenergy.jp/viewer/) - [メッセージ](https://invenergy.jp/company/message/) - インベナジー・ウインド合同会社 上級副社長 日本総括責任者 大屋 昌之 地域と共にCO2ネットゼロ社会へクリーンエネルギーを提供 インベナジー・ジャパンは、そのルーツを米国シカゴに持ち、2013年に創立しました。わずか3名で東京オフィスを発足し、2019年に10名を超え、そして現在は50名の仲間と共に、世界中が掲げるCO2ネットゼロ社会の目標を達成すべく社員一丸となって邁進しております。インベナジー・ジャパンは、再生可能エネルギーの業界において経験豊かな社員が多く在籍しているばかりではなく、若い社員や多国籍の社員も活躍しているフラットな組織文化をもつ会社です。2024年3月に北海道において、弊社初の留寿都風力発電所を竣工させ、益々成長の勢いが加速してきております。弊社は、地域の皆さんと想いを共にし、ゆるぎないチャレンジ精神をもって経済的でクリーンなエネルギーの選択肢を社会に提供し続けるという理念の実現を目指し続けます。 - [ニュース](https://invenergy.jp/news/) - [企業情報](https://invenergy.jp/company/) ## ニュース - [(仮称)函館寅沢風力発電事業 環境影響評価方法書」の公表及び縦覧について](https://invenergy.jp/news/hakodatetorasawa-hohosho/) - (事業会社名)函館寅沢ウインド合同会社2026年4月1日(2026年5月20日最終更新) 「(仮称)函館寅沢風力発電事業 環境影響評価方法書」(以下、方法書)を、環境影響評価法に基づき公表及び縦覧します。※ 縦覧図書本編及び要約書の第2章の記載内容に一部誤りがございましたので、正誤表及び更新版図書を掲載いたしました。(2026年5月20日) 【電子縦覧】 当初、縦覧期間を2026年4月10日(金)~2026年5月15日(金)までとしておりましたが、図書の訂正に伴い、意見募集期間である2026年5月29日(金)まで公開いたします。掲載資料は閲覧専用であり、ダウンロード及び印刷はできませんので、ご了承ください。 正誤表表紙及び目次第1章 事業者の名称、代表者の氏名及び主たる事務所の所在地第2章 対象事業の目的及び内容(2026年5月20日更新)第3章 対象事業実施区域及びその周囲の概況第4章 対象事業に係る環境影響評価の項目並びに調査、予測及び評価の手法第5章 環境影響評価方法書を委託した事業者の名称、代表者の氏名及び主たる事務所の所在地資料編要約書(2026年5月20日更新) 【縦覧場所】 函館市環境部庁舎(大森町) 函館市亀田支所一階ロビー 北海道渡島総合振興局保健環境部環境生活課 七飯町役場二階政策推進課 【縦覧期間】 2026年4月10日(金)~2026年5月15日(金)※各縦覧場所の開庁日及び開庁時間に準ずる※図書の訂正に伴い、図書及び正誤表を2026年5月29日(金)まで閲覧可能といたしました。 【意見書の提出について】 方法書について、環境の保全の見地からご意見をお持ちの方は、書面にて提出することができます。ご意見は、以下の「意見書様式」に従い、①氏名及び住所(法人その他の団体にあっては、その名称、代表者の氏名及び主たる事務所の所在地) ②方法書についての環境の保全の見地からのご意見(ご意見の理由を含めて記載してください)を日本語で記載し、2026年5月29日(金)までに縦覧場所に備え付けの意見書箱にご投函頂くか、以下の郵送先までご郵送願います(郵送の場合は2026年5月29日(金) 消印有効)。宛先 函館寅沢ウインド合同会社住所 〒100-6121 東京都千代田区永田町二丁目11番1号 山王パークタワー21階 【住民説明会】 【お問い合わせ先】 - [ENEX 2025 ― 留寿都風力発電事業をご紹介頂きました](https://invenergy.jp/news/enex-2025-―-留寿都風力発電事業をご紹介頂きました/) - 2025年1月29日(水)~31日(金)の3日間、東京ビックサイトで開催されたENEX2025(※)の東北電力さまのブース内にて、バーチャルPPAにおけるバランシング及び市場取引の両社コラボレーション成約事例として、インべナジーの留寿都風力発電事業をご紹介頂きました。ブース内では留寿都風力のパネル掲示、映像放映、リーフレットの配布。東北電力さま主催のセミナーでもご紹介いただきました。 再エネ取引部 深谷マネージャー コメント:Hondaさまが63MWという大容量の全量を引き取ることに(全量引き取りの旨は公表済み)驚く来訪者が多いのが印象的でした。期間中、インベナジーの取り組みに興味を持たれた何社かの方からもお問い合わせをいただきました。 インベナジーは今後とも、パートナーの皆様とともに再エネの開発・普及に努めてまいります。 ※ENEX 2025:一般財団法人省エネルギーセンターが主催するエネルギーイノベーション総合展のうち、特に脱炭素の取組・技術を紹介する展示会。2025年の来場者数(同時開催展を含む来場者数,事務局発表値)は約4万人。 - [塙事務所移転のご連絡](https://invenergy.jp/news/塙事務所移転のご連絡/) - インべナジー 塙事務所は4月1日(火)に下記住所に移転いたしました 〒963-5533福島県東白川郡塙町大字湯岐字迷木10Tel:0247-43-2145/Fax:0247-43-2146 (電話・FAX番号の変更はありません) - [未来の科学者たちが大集合!ジャパンオフィス初のキッズイベントを開催しました!](https://invenergy.jp/news/未来の科学者たちが大集合!ジャパンオフィス初/) - 2025年3月15日に、子どもたちを対象とした初の社内イベント“Invenergy Kid’s Event 2025”を開催いたしました。 当日は、未就学児から小学校6年生までの12名が参加。年齢に応じて2グループに分かれ、「電気」をテーマにしたアクティビティを実施しました。 低学年グループ(未就学児〜小学校3年生、9名)は、「電気・発電・風力発電」のお話のあと、実際に風車を作る工作や、風船を使った静電気遊びを体験。楽しみながら電気の仕組みに触れました。高学年グループ(小学校4〜6年生、3名)は、「発電・風力発電の原理(ファラデーの法則・フレミングの法則など)」についてのレクチャーのあと、実際にキットを使った実験に取り組み、電気についてより深く学びました。 アクティビティ終了後は、全員で集合写真を撮影し、賑やかな雰囲気の中ランチタイムを楽しみました。ランチ後は希望者を募り、数名で国会議事堂までお散歩。国会議事堂の中も見学し、普段なかなかできない貴重な体験となりました。 今回のイベントを通じて、子どもたちが「電気」という身近なテーマに興味を持ち、楽しみながら学びを深める機会となりました。今後もこうした体験型のイベントを企画し、子どもたちの好奇心を育む活動に取り組んでまいります。 - [稲庭風力発電所 工事安全祈願祭 開催](https://invenergy.jp/news/稲庭風力発電所 工事安全祈願祭 開催/) - インベナジーが稲庭ウインド合同会社を通じて開発を進めてきた稲庭風力発電所(岩手県二戸市・八幡平市)の安全祈願祭が、2025年4月18日(金)大安の良き日に、二戸市長 藤原 淳様、八幡平市長 佐々木 孝弘様 ご両名のご列席を賜り、二戸市の呑香(とんこう)稲荷神社で執り行われました。 春の訪れを感じさせる暖かさの中、事業者、施工者、関係者一丸となって、工事の安全を祈念しました。 安全祈願祭が執り行われた二戸市の呑香稲荷神社は、九戸城跡の中にある格式高い神社です。同神社の名称は「かがやける丘」を意味し、天和2年(1682年)の創建以来、代々南部藩主に厚く信仰されてきました。二戸市出身の日本物理学の祖、田中舘愛橘博士ゆかりの神社でもあります。 稲庭風力発電所は、デンマークVestas社製の4.2MWの大型風車32基で構成され、設備容量は134.4MW。稼働開始は2028年4月を予定しています。 稲庭岳が織りなす地域の自然や暮らし、畜産・林業をはじめとする産業と共生しながら、事業を推進してまいります。 - [文化と産業の架け橋 : フロリダ大学の学生がインべナジー東京オフィスを訪問](https://invenergy.jp/news/文化と産業の架け橋-フロリダ大学の学生がイン/) - ビジネスコンサルティングと異文化コミュニケーションを中心としたダイナミックな短期留学プログラムにより日本滞在中のフロリダ大学ウォリントン・カレッジ・オブ・ビジネスの学生21名と教員が2025年7月28日にインべナジー東京オフィスを訪問しました。 東京オフィスで行われた2時間のセッションでは、上級副社長 日本統括の大屋昌之、財務担当役員のビル・スティーブンス、ジャパン・ストラテジー&オペレーションズ シニアマネージャーの高倉時渡の3名によるプレゼンテーションが行われ、学生たちは日本におけるインべナジーの再生可能エネルギーへの取り組みの包括的な概要と、グローバルな事業についての説明を受けました。セッションはすべて英語で行われ、学生たちがプレゼンターに直接質問したり、説明を受けたりすることで、活発な意見の交換が行われました。 印象的なセッション 学生や教員から活発な鋭い質問が寄せられました。プログラムのアシスタントマネージャーによると、このセッションは、プログラム中のすべての企業訪問の中で最も魅力的だったとのこと。学生たちは、プレゼンターの対照的なプロフィールに特に刺激を受けたとの事です。日本と米国の相互理解を進める上での重要な役割を果たしている1人は日本で生まれ、米国で育ち、米国で暮らし、もう一人は米国で生まれ育ち、現在は日本で暮らしています。 ファカルティリーダーのモニヤ・アマニ氏からは、この訪問の教育的価値と学生個人に与える影響を強く感じ、将来のコラボレーションに強い関心がある旨のご連絡を受けました。加えて、プレゼンターのインタラクティブな形式とオープンな姿勢は、印象的で有意義な体験になったとのコメントもいただきました。 将来への展望 多様で経験豊富な東京のスタッフの力により、インベナジーが教育支援活動とグローバルエンゲージメントに取り組んでいることを学生の皆さんに伝えることができたと感じています。インベナジーが日本での拠点を拡大し続ける中で、このような訪問に対応したことは産学間の重要な架け橋となり、相互理解を促進し、次世代のグローバルビジネスリーダーに刺激を与える良い機会となったと思います。今後も機会があれば対応する所存です。 - [インベナジー、大規模陸上風力発電所「留寿都風力発電所」でFIP転及びバーチャルPPAを活用したリファイナンスを実施](https://invenergy.jp/news/インベナジー、大規模陸上風力発電所「留寿都風/) - 【このお知らせのポイント】・ バーチャルPPA*1を活用したプロジェクトファイナンスとしては国内最大規模・ エネルギー需要への対応と持続可能な社会の実現に向けたベンチマークを提供・ これによって、当社の国内陸上風力発電事業は長期的なビジネスに発展 世界有数のクリーンエネルギーソリューションの事業開発・設備所有・運営を行う民間企業インベナジー・ウインド合同会社(本社:東京千代田区、以下 インベナジー)は、2025年8月15日に、当社が国内で初めて商業運転を開始した留寿都風力発電所のリファイナンスを完了しました。 本リファイナンスは、FIP*2(フィード・イン・プレミアム)制度を活用した電力調達とバーチャルPPAを組み合わせた国内初かつ最大規模を誇るノンリコース型プロジェクト*3ファイナンスです。主幹事金融機関はソシエテ・ジェネラル銀行と株式会社みずほ銀行となります。20年超の事業期間をサポートする長期契約で、FIP制度を活用したプロジェクトとしては国内最長*4の融資期間を実現しています。 インベナジー・ウインド合同会社 上級副社長 兼 日本総括責任者の大屋昌之氏は、次のように述べています。 「このたびのリファイナンスは、インベナジーが25年にわたりクリーンエネルギー事業を着実に推進してきた実績と信頼に対する評価であると受け止めています。今回調達した長期資本は、本プロジェクトの高い経済性に加え、日本のエネルギー市場における資本市場の強さを示すものでもあります。今後も日本の皆さまに、よりクリーンで、信頼性が高く、そして経済的なエネルギーを安定的にお届けしてまいります。」 インベナジーは東京に拠点を置き、10年以上にわたり日本で事業を展開してきました。これまでに、340メガワット超の風力および太陽光発電プロジェクトを開発・建設・運営しており、これは約18万9,000世帯分の年間電力需要を賄う規模に相当します。 2024年には、本田技研工業株式会社と留寿都風力発電所に関するバーチャルPPAを締結しました。北海道に所在する出力63メガワットの本プロジェクトは、年間約6万4,000トンのCO₂排出削減効果があります。 インベナジーについて インベナジーは、クリーンで信頼性が高く、経済的なエネルギーの供給を推進しています。アメリカ大陸、ヨーロッパ、アジアにおいて、大規模な再生可能エネルギーおよびクリーンエネルギー発電・貯蔵施設を開発しています。シカゴに本社を置き、米国、カナダ、メキシコ、スペイン、日本、ポーランド、スコットランドに事業拠点があります。 インベナジーとその関連会社は、風力発電、太陽光発電、送電インフラ、天然ガス発電、高度エネルギー貯蔵プロジェクトを含む、3万4,000メガワット以上のプロジェクトの開発を進めています。 お問い合わせ先:media@invenergy.com *1 バーチャルPPA Virtual Power Purchase Agreement。企業が再生可能エネルギー由来の電力を間接的に調達するための契約形態の一種。コーポレートPPAと呼ばれる、発電事業者と電力の需要家が長期にわたる電力購入契約を結ぶ枠組みの中に位置づけられる。 *2 FIP 再エネ発電事業者が卸市場で売電したときに、売電価格に対して一定のプレミアムを上乗せする制度。電力市場の価格と連動し、再エネの導入を促進するとともに、国民の負担を軽減することを目的とする。 *3 ノンリコース型プロジェクト 特定のプロジェクトに対して資金を提供する方法で、主にプロジェクトからの収益が返済源。ノンリコースローンは、借り手の返済責任を特定の担保物件に限定する融資方式。 *4 当社調べ - [【イベント登壇】福島県主催風力発電セミナー「風とつくるわたしたちの未来」](https://invenergy.jp/news/【イベント登壇】福島県主催風力発電セミナー「/) - 福島県商工労働部次世代産業課が主催する風力発電セミナー「風とつくるわたしたちの未来~福島の今とこれからを支える風力発電の話~」が、2025年9月~2026年1月にかけて計7回に亘って開催されており、当社開発部・技術部の社員がそれぞれ次の回において講師として登壇しました。 1.9/24(水)「風力発電所の計画を立てる事業開発スペシャリスト」(会場:郡山商工会議所):「風力発電事業のグランドデザイン~持続可能な世界への種はいかにして蒔かれるか~」 2.11/5(水)「風力発電所を設計する実施設計エンジニア」(会場:会津若松商工会議所):「風力発電所の電気エンジニア業務」 当社は今後も、地域の皆様と風力発電についてともに考え、対話を重ね、持続可能な社会への挑戦を続けてまいります。 - [二戸市・久慈市社会福祉協議会へお米600Kgを寄付](https://invenergy.jp/news/二戸市・久慈市社会福祉協議会へお米600kgを寄付/) - インべナジーは11月28日(金)、今年収穫された新米300Kgを二戸市浄法寺総合支所に、12月3日(水)に同じく新米300Kgを久慈市社会福祉協議会へ寄付いたしました。この2か所へのお米の寄付は今回で5年目となります。昨年にも増して米の値段が急騰していますが、幸いにも寄付に賛同していただいた地元の方々のご協力により、昨年と同量のお米を提供していただき、例年通りの寄付が実現いたしました。 二戸市浄法寺総合支所地域支援課杉澤 好幸さまからのコメント 「米価高騰の中、毎年米を寄付いただきまして感謝申し上げます。寄付いただきました、心温まる品につきましては、地域での社会福祉活動に活用させていただきます。例としましては、児童クラブのイベントや子ども食堂、子供を対象とした地域イベントでの活用。 また、一人暮らし老人への配食サービスやデイサービス、老人クラブでのサロン活動への活用を予定しております。今後につきましても、インべナジーさまとの連携を密にし、建設工事が早期完了となるよう協力して参りたいと存じます。このたびは、誠にありがとうございました。」 久慈市社会福祉協議会 地域福祉室長 佐々木美幸さまからのコメント 「たくさんのお米の寄付を頂戴し、誠にありがとうございました。ご寄付いただきましたお米は、学校の長期休みに合わせて年3回実施しているフードパントリー事業、毎月実施している子ども食堂の実施団体への支援に活用させていただきます。物価高の影響が続く中、生活に直結する食材のご支援は、利用者様から大変喜ばれております。心のこもった温かいご支援に、深く感謝いたします。」 地域の皆様のご支援により地域の方々への寄付が成り立っています。今後も地域との絆を大切にし、少しでも地域に貢献してまいります。 - [茨城塙プロジェクト 湯岐地区の清掃活動](https://invenergy.jp/news/茨城塙プロジェクト 湯岐地区の清掃活動/) - 茨城塙風力発電所の管理事務所がある湯岐地区で、清掃活動を実施しました。EPC業者の戸田建設の皆さま、工事モニタリングを担当するモットマクドナルドとともに、約1時間にわたり道路脇の泥や落ち葉の清掃やごみ拾いを行いました。 この活動には、発電所がある限り20年以上にわたり共生する地元地域への感謝の思いが込められています。また、共に汗を流すことで、会社の垣根を越えたチームビルディングの効果も生まれました。 インベナジージャパンチームは、プロジェクトの地域とともに存在し、貢献することで、社会にポジティブなインパクトを積み重ねていきます。 - [福島県塙町議会議員の皆さんに茨城塙風力発電事業の説明をしてきました ](https://invenergy.jp/news/福島県塙町議会議員の皆さんに茨城塙風力発電事/) - 2026年2月17日に茨城塙風力発電所の風車6基、風車輸送路が位置する塙町の議員全員協議会において、当社の茨城塙風力発電事業の事業概要のご説明をする場をいただきました。各議員様宛に、風車位置、工事範囲、工事工程、工事のメリット・デメリットのご説明、各ご質問への回答をさせていただき、当社の風力発電についてご理解をいただきました。当社は今後も、地域の皆様と風力発電についてともに考え、対話を重ね、持続可能な社会への挑戦を続けてまいります。 - [(仮称)函館寅沢風力発電事業 環境影響評価方法書説明会に関するご案内](https://invenergy.jp/news/(仮称)函館寅沢風力発電事業-環境影響評価方法/) - 先日開催いたしました説明会につきまして、ご参加いただけなかった方への情報提供の観点から、説明会資料の提供を行っております。 資料の提供は、本事業に関係する地域にお住まいの方等を対象とし、原則1世帯につき1部、2026年5月29日(金)17時までの期間において受け付けております。 ご希望の方は、お問い合わせフォームより、氏名、郵便番号、住所及び電話番号をご記入の上、ご連絡ください。資料は郵送により提供いたします。 また、本事業に関するお問い合わせにつきましては、引き続きお問い合わせフォームより随時受け付けております。お問い合わせの内容によりましては、回答にお時間を要する場合や、すべてのご要望にお応えできない場合がございますので、あらかじめご了承ください。 本事業に関するご意見につきましては、「(仮称)函館寅沢風力発電事業 環境影響評価方法書」の公表及び縦覧についての【意見書の提出について】に記載の方法によりご提出ください。お問い合わせフォームではご意見の受付は行っておりません。 - [インベナジー、茨城塙風力発電所のプロジェクトファイナンスを組成](https://invenergy.jp/news/ibaraki-financial-close/) - 世界有数のクリーンエネルギーソリューションの事業開発・設備所有・運営を行う民間企業インベナジー・ウインド合同会社(本社:東京千代田区、以下 インベナジー)は、2026年1月30日に茨城塙風力発電所の融資契約を締結しました。 本件融資のアレンジャーは株式会社SBI新生銀行と三井住友信託銀行株式会社で、アレンジャーを含む16の金融機関による大規模なシンジケートローンです。 インベナジー・ウインド合同会社 上級副社長 兼 日本総括責任者の大屋昌之氏は、次のように述べています。 「本件ファイナンスの組成は、当社のこれまでのトラックレコードとプロジェクト遂行力に対する評価であると受け止めております。また、日本の再生可能エネルギーが引き続き投資可能なインフラ資産として金融市場から評価されていることを示すものです。本プロジェクトを着実に完遂し、安定した運転実績を通じて、よりクリーンで信頼性が高く、経済的なエネルギーを安定的にお届けしてまいります。」 インベナジーは東京に拠点を置き、10年以上にわたり日本で事業を展開してきました。これまでに、340メガワット超の風力および太陽光発電プロジェクトを開発・建設・運営しており、これは約16万世帯分の年間電力需要を賄う規模に相当します。 SBI新生銀行様のnewsリリースはこちら。 インベナジーについて インベナジーは、北米最大級の独立系のエネルギーインフラ開発・保有・運営会社として、革新的かつ信頼性の高い電力インフラを提供しています。25年にわたる確かな実行力と卓越したオペレーションの実績を基盤に、インベナジーは開発から運営までを一貫して担う幅広い専門知識を活かし、天然ガス、太陽光、陸上風力、エネルギー貯蔵、送電、ならびに国内製造分野において、スマートかつスケーラブルなエネルギーソリューションをお客様に提供しています。 シカゴに本社を構えるインベナジーおよびその関連会社は、これまでに4大陸で220件以上、総設備容量38ギガワット超のプロジェクトを成功裏に開発してきました。また、20ギガワット超の大規模発電インフラを安定的に運営しています。 - [お問い合わせフォーム不具合に関するお詫び](https://invenergy.jp/news/contact-form-outage/) - 当社ウェブサイトの「お問い合わせフォーム」に不具合が発生し、 2026年4月22日から5月21日までの間にいただいたお問い合わせを受信できていなかったことが判明いたしました。 該当期間中にご連絡をいただいた皆様には、適切に対応できていなかった可能性があり、 多大なるご迷惑をおかけしましたことを深くお詫び申し上げます。 大変お手数ではございますが、当該期間中にお問い合わせいただいた内容につきましては、 再度お問い合わせフォームまでご連絡くださいますようお願い申し上げます。 なお、現在は不具合は解消しており、通常どおりご利用いただける状態となっております。 今後は再発防止に努めてまいります。 - [「(仮称)西久慈風力発電事業 環境影響評価方法書」の公表及び縦覧について](https://invenergy.jp/news/nishikuji-hohosho-250124bk/) - (事業会社名)西久慈ウインド合同会社2025年12月11日 「(仮称)西久慈風力発電事業 環境影響評価方法書」(以下、方法書)を、環境影響評価法に基づき公表及び縦覧します。 【電子縦覧】 2025年12月11日(木)~2026年1月26日(月)の期間中は閲覧が可能です。ただし、ダウンロードして閲覧・印刷することはできません。 表紙および目次 第1 章 事業者の名称、代表者の氏名及び主たる事務所の所在地 第2 章 対象事業の目的及び内容 第3章 対象事業実施区域及びその周囲の概況 第4章 第一種事業に係る計画段階配慮事項に関する調査、予測及び評価の結果 第5章 配慮書に対する経済産業大臣の意見及び事業者の見解 第6章 対象事業に係る環境影響評価の項目並びに調査、予測及び評価の手法 第7章 その他環境省令で定める事項 第8章 環境影響評価方法書を委託した事業者の名称 資料編 要約書 【縦覧場所】 久慈市役所本庁舎1階 生活環境課、久慈市山形総合支所 九戸村役場庁舎三階村づくり推進課事務室内、九戸村戸田支所 軽米町役場本庁舎1階 町民ホール 葛巻町役場庁舎3階農林環境エネルギー課 岩手県県北広域振興局県民ホール 岩手県県北広域振興局二戸地域振興センター 岩手県盛岡広域振興局 【縦覧期間】 2025年12月11日(木)~2026年1月26日(月)※各縦覧場所の開庁日及び開庁時間に準ずる 【意見書の提出について】 環境の見地からご意見をお持ちの方は、書面にて提出することができます。ご意見は、以下の「意見書様式」に従い、氏名及び住所(法人その他の団体にあっては、その名称、代表者の氏名及び主たる事務所の所在地)、 環境の見地からのご意見(ご意見の理由を含めて記載してください)を日本語で記載し、縦覧場所に備え付けの意見書箱にご投函頂くか、以下の郵送先までご郵送願います。(郵送の場合は2026年2月9日(月) 消印有効)宛先 西久慈ウインド合同会社住所 〒100-6121 東京都千代田区永田町二丁目11番1号 山王パークタワー21階 【住民説明会】 【お問い合わせ先】 - [「(仮称)稲庭風力発電事業 環境影響評価書」の公表及び縦覧について](https://invenergy.jp/news/inaniwa-hyokasho/) - 稲庭ウインド合同会社2025年1月24日 「(仮称)稲庭風力発電事業 環境影響評価書」(以下、評価書)を、環境影響評価法に基づき公表及び縦覧します。 評価書の公表 【電子縦覧】 2025年1月24日(金)~2025年2月25日(火)の期間中は閲覧が可能です。ただし、ダウンロードして閲覧・印刷することはできません。 本編 資料編 要約書 【縦覧場所】 岩手県県北広域振興局二戸地域振興センター 二戸市役所情報公開コーナー 二戸市浄法寺総合支所 八幡平市役所市民課 八幡平市安代総合支所 八幡平市田山支所 【縦覧期間】 2025年1月24日(金)~2025年2月25日(火)※各縦覧場所の開庁日及び開庁時間に準ずる お問い合わせ先 - [茨城塙風力発電所 工事安全祈願祭 開催](https://invenergy.jp/news/茨城塙風力発電所 工事安全祈願祭 開催/) - インべナジーが福島県塙町、茨城県北茨城市・常陸太田市・高萩市にて開発を進めてきた茨城塙風力発電所の安全祈願祭が、2025年1月17日(金)大安の良き日に塙町の愛宕神社で執り行われました。祈願祭が執り行われた塙町の愛宕神社は火伏の神様をお祀りしている神社であり、工事安全祈願祭にはこの上ない神社です。天気にも恵まれ、事業者、施工者、関係者一丸となって、工事の成功を願う大変よい式典となりました。茨城塙風力発電所は、事業と自然環境の両立を目指し、風車輸送に伴う道路拡幅・整備を通じて地域社会にも貢献します。デンマークVestas製の4.2MWの大型風車19基で構成され、総出力設備容量は79.8MW。稼働開始は2028年3月を予定しています。 - [「(仮称)島牧風力発電事業に係る計画段階環境配慮書」の公表及び縦覧について](https://invenergy.jp/news/shimamaki-hairyosho/) - 島牧ウインド合同会社2025年1月10日 「(仮称)島牧風力発電事業に係る計画段階環境配慮書」(以下、配慮書)を、環境影響評価法に基づき公表及び縦覧します。 配慮書の公表 【電子縦覧】 配慮書の縦覧は2025年2月11日(火)で終了しました。 本編 要約書 【縦覧場所】 北海道後志総合振興局保健環境部環境生活課 島牧村役場一階入口(風除室) 寿都町役場 黒松内町役場一階入口(コミュニティセンター) 【縦覧期間】 2025年1月10日(金)~2025年2月11日(火)※各縦覧場所の開庁日及び開庁時間に準ずる 意見書の提出について 配慮書について、環境の保全の見地からご意見をお持ちの方は、書面にてご提出いただけます。ご意見は、以下の「意見書様式」に従い、①氏名及び住所(法人その他の団体にあっては、その名称、代表者の氏名及び主たる事務所の所在地) ②配慮書についての環境の保全の見地からのご意見(ご意見の理由を含めて記載してください)を日本語で記載し、2025年2月11日(火)までに縦覧場所に備え付けの意見書箱にご投函頂くか、以下の郵送先までご郵送願います(郵送の場合は2025年2月11日(火)消印有効)。 意見書のワード版はこちら 【提出期間】 2025年1月10日(金)から2025年2月11日(火)まで 意見書の郵送先及びお問い合わせ先 - [二戸事務所移転のご連絡](https://invenergy.jp/news/二戸事務所移転のご連絡/) - インべナジー 二戸事務所は1月20日(月)に下記住所に移転いたしました 〒028-6902岩手県二戸市浄法寺町明神沢56-15Tel:0195-43-3557/Fax:0195-43-3558 (電話・FAX番号の変更はありません)*夢実る保育園 跡地 二戸事務所 高林事務所長 ご挨拶 稲庭風力発電所の拠点として、岩手県県北地域の新規風力発電所開発拠点として相応しい 稲庭岳山麓の静かな環境に立地した事務所に移転しました。 本年より本体工事が開始されます。「安全」「高品質」な工事となるように尽力いたします。 - [久慈市社会福祉協議会へ2025年カレンダーを寄付しました](https://invenergy.jp/news/久慈市社会福祉協議会へ2025年カレンダーを寄付し/) - インべナジー・ウインド合同会社は2025年のカレンダー・手帖などを久慈市社会福祉協議会に寄付いたしました。おかげ様で今年も多くの取引先さまより2025年のカレンダー・手帖をいただきました。社内で使用しても有り余るほどの数です。昨年より、社内で使用できない分を、久慈市社会福祉協議会へお送りし、活用していただいております。この取り組みは今年で2回目となります。カレンダー・手帖は久慈市社会福祉協議会で開催されるフードパントリーに来場した親子や介護支援専門員より高齢・障害者世帯へ配布されます。インべナジーの事業にかかわる取引先さまからのお気持ちを、支援を必要としている方々にお届けしたことをご連絡させていただきます。 - [久慈市社会福祉協議会へお米300Kgを寄付](https://invenergy.jp/news/久慈市社会福祉協議会へお米300kgを寄付/) - インべナジー・ウインド合同会社は12月13日(金)、今年収穫された新米300Kgを久慈市社会福祉協議会に寄付いたしました。久慈市社会福祉協議会へのお米の寄付は4年目となり、今回寄付のお米は久慈市内の子ども食堂にて提供されます。 久慈社会福祉協議会からのコメント: 米価が上昇し、運営が非常に厳しい中、引き続きの寄付をいただき大変ありがとうございました。 ささやかな寄付ですが、子供たちが笑顔で明るい年末・新年を迎える助力となればと思っています。 - [お米を寄贈しました](https://invenergy.jp/news/お米を寄贈しました/) - 稲庭風力発電事業の地域貢献の一環として、岩手県産のお米600Kgを、稲庭風力合同会社より二戸市環境推進課、久慈市社会福祉協議会、おむすび村食堂(子ども食堂)の3か所に寄贈いたしました。 - [インベナジー・ジャパンでの初インターン生!風力業界で働くインターン体験談](https://invenergy.jp/news/インベナジー・ジャパンでの初インターン生!風/) - 名前: 鳥山 蒼空大学名と学部: 成蹊大学経済学部学年(取材時): 大学4年生 インベナジーのインターンシップに参加をしようと思ったきっかけを教えていただけますか? 知人から、「インベナジーでインターンシップ制度を立ち上げたから参加をしてみない?」とお声がけいただいたのが最初のきっかけでした。今まで5社でのインターンシッププログラムに参加をしたことがあったのですが、全て1日~2日の短期のもので、グループで与えられたタスクを完成させたり、というような感じだったところ、インベナジーでのインターンシップは3ヶ月間、週3で毎日9:00~18:00フルタイム勤務の今までに経験のない長期的なインターンシップだったのでチャレンジしてみようと思いました。 初めてオフィスに入った時の印象はいかがでしたか? 「会社」という場所に入るのが初めてだったので緊張しました。今でも緊張しますが(笑)。今までは、会社では皆パソコンに向かって黙々と仕事をしているイメージだったのですが、インベナジーでは皆さんよく会議室でミーティングをしていたり、席でも話していたり、思っていた以上に良くコミュニケーション取っていて雰囲気が良いなと思いました。フレンドリーに話しかけてくれるスタッフもいたので緊張せず過ごす事が出来ました。 業務内容について教えていただけますか? 市場動向分析や風力業界の動向を調べたり、GISというプログラムの使い方を1から学び、既存の風力発電所や送電線の線を描いたり、活用できるようになりました。後、データベースの情報整理を通じて、FIP入札戦略の策定をサポートしました。 経験について、詳しく教えていただけますか? 最初の1ヶ月は風力業界の動向の調査をして、2カ月目にFIP入札に向けての市場動向分析に取り組みました。インターンシップが終わる頃に、成果発表の機会として社内プレゼンテーションをしたのですが、3カ月目はプレゼンの準備と資料作成をずっとしていて、プレゼンをしてフィードバックをしていただける機会は今までも今後も少ないと思うので、本当に貴重な体験でした。 後、毎日30分、メンターと1対1でのミーティングがあったのですが、そのミーティングで分からない事について質問をしたり、アドバイスをいただいたり、自分で考える力を付けるための指導をしていただいたり、とても助かりました。インターンシップ中に北海道に出張にも行かせていただき、北海道に行くのは初めてだったのでそれだけでも嬉しかったのですが、留寿都風力発電所を見学したり、風況観測を行っている現場を見たり、とても良い経験でした。 一番難しかった事は? 時間の管理が難しかったです。プレゼンテーション資料のスライドを作成するにも思った以上に時間がかかり想定通りに進まなかったり。たったの3ヶ月だったので、もっと時間があればやりたかった事がありました。 インターンシップを始めて驚いたことは? 想像以上に多くの人とチームがあることに驚きました。例えばですが、社内にリーガルチームがいるとかイメージがついていなかったので、風車を建てるには思った以上に多くの人が関わってるんだなと思いました。後、留寿都風力発電所に出張で行った時に初めて見た風車の大きさにも驚きました。 将来像についてお話していただけますか? 遠い将来 インターンで業界の動向や市場動向の分析を体験出来たので、この経験を活かし新たなビジネスチャンスを発見したいです。 近い将来 分析する際に培った論理的に物事を考える力を活かして専門分野に限らず新たな知識を蓄え探求し続けたいと思います。0から業界について学んでみて毎日新しい発見をすることや疑問点について考えることが楽しかったため、新たな疑問点や問題点を発見し続け、考え解決していきたいです。 最後に、インターンシップに興味を持っている方へメッセージをお願いします。 社会人と同じ環境で仕事をするのは初めてだったので貴重な体験でした。たったの3カ月間のインターンシップの間に、社内では北海道における最大のバーチャルPPAを締結したり、FIP入札、新しいウェブサイトが作成されたり、見える部分だけでもこれだけが起きていて、中にいないと見えない動きを見ることが出来たので、大学生では経験できない貴重な体験でした。 当社でのインターンシップにご興味のある方は、お問い合わせフォームよりお問い合わせください。 - [二戸市へお米300Kgを寄付](https://invenergy.jp/news/二戸市へお米300kgを寄付/) - インべナジー・ウインド合同会社は12月3日(月)、今年収穫された新米300Kgを二戸市に寄付いたしました。皆様に良い年末年始を迎えていただこうと、この二戸市へのお米の寄付は4年目となります。 今回寄付のお米は、二戸市社会福祉協議会浄法寺支部を通じて、町内で活動している高齢者のためのサロン(認知症予防活動等を行う集まり)20個所へ配布していただくことになりました。 二戸市浄法寺総合支所地域支援課 杉澤 好幸さまからのコメント 今年は特にも米の価格が高騰していることから、高齢者の方々も大変喜んでくれるものと考えます。ありがとうございました。 インべナジーは今後とも地域の皆様とともに歩んでまいります。 - [JACリクルートメントのホームページに当社の代表者インタビュー記事が載りました](https://invenergy.jp/news/jacリクルートメントのホームページに当社の代表/) - 米国最大級のエネルギー企業インベナジー、「やりきる力」こそが未来を創造するインベナジー・ジャパン合同会社 https://www.jac-recruitment.jp/company/japan.invenergy/interview01 - [札幌事務所移転のご連絡](https://invenergy.jp/news/札幌事務所移転のご連絡/) - インベナジーは、札幌事務所を11月21日(木)に下記住所に移転いたします。 札幌市中央区大通西五丁目1番地2S-BUILDING札幌大通Ⅱ 10階TEL:011-596-9385/FAX:011-596-9386 風況に恵まれ、また将来のゼロカーボンに向けた取り組みを真剣に推進している北海道はインべナジーにとって戦略的最重要地域です。新たな事務所を札幌の中心地に構え、皆様とのコミュニケーションを密にし、地域共生を目指して再生可能エネルギー事業を進めてまいります。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。 本件に関する報道関係者からのお問い合わせ先 広報担当 上原 TEL: 090-7927-8020Mail:muehara@invenergy.com - [米インベナジーCEO「北海道で50万KWの再エネ開発へ」](https://invenergy.jp/news/米インベナジーceo「北海道で50万kwの再エネ開発へ」/) - 再生可能エネルギー事業を手がける米インベナジーのマイケル・ポルスキーCEOは日本経済新聞の取材に応じ「今後10年間で北海道での再生可能エネルギー関連開発に2000億円以上を投資する」と語った。インベナジー社は3月、同社として国内初の陸上風力設備を北海道留寿都村で稼働したばかり。脱炭素の動きが加速する中、切り札の一つとなる風力発電事業の拡充を検討する。 インベナジーは米国を中心に世界各国で再生エネ発電の開発を進めている。発電能力は累計約3200万キロワット。蓄電事業や天然ガス発電、浄水プロジェクトなども手掛ける。国内では同社の日本法人が留寿都村で発電能力約6万3000キロワットの陸上風力発電を稼働させたほか、長野県で太陽光発電プロジェクトなどを展開してきた。 ポルスキー氏はインタビューで北海道を「戦略的に最重要な地域」と強調。「今後 10 年間で道内で約 50万キロワット級の再生エネを導入したい。将来的には2桁の事業数を道内で成就させたい」と明かした。50万キロワットは火力発電所1基分に相当する。 まず、洋上風力発電や蓄電事業を展開する考えで、「再生エネが安価になれば(再生エネ由来の水素)『グリーン水素』の生産も検討する」という。 北海道は風況に恵まれているとされ、洋上風力の導入が期待される。道内では現在5区域が着床式洋上風力の「有望な区域」に、浮体式洋上風力の整備に向けた「準備区域」が2区域存在する。風力発電をはじめとする再生エネの普及に伴い、今後、風力発電の余剰電力でグリーン水素を製造することも可能になるとみられ、水素も安価でクリーンに作れる可能性がある。 再生エネ導入を巡っては、自治体や企業の動きも活発になりつつある。北海道や札幌市は2023年に道内にグリーントランスフォーメーション(GX)投資を集めるため、3メガバンクや省庁、地元企業などと共同事業体「チーム札幌・北海道」を立ち上げ、特区選定を目指している。国内外からの投資や企業集積を実現するために国へ洋上風力や水素の規制緩和策、税制優遇などを要望している。 ポルスキー氏は「アジアの中でも日本は再生エネ目標が明確」とした上で「チーム札幌・北海道が取り組む洋上風力発電の規制緩和メニューなどは非常に魅力的だ」と評価した。インベナジーでは風力発電プロジェクトの規模を拡大できれば、道内に建設や保守点検を担う人材の育成拠点を設置する案も検討するという。同社は米国で独自のトレーニングセンターを持ち、これまで研修を受けた人数は1000人を超えている。 事業拡大を視野に入れる一方、ポルスキー氏は開発から運転開始までの期間について懸念を表明。留寿都での陸上風力発電事業では、開発から運転開始までに10年を要した。「開発期間が投資判断の大きな要素になる。他国と比べて長くなれば日本ではない国をメインに投資を強める可能性もある」と述べた。 外資を含めた企業誘致について、エネルギー政策に詳しい国際大学の橘川武郎学長は「再生エネや水素を使いたい企業やデータセンター関連企業の石狩、苫小牧地域への進出意欲が高まっている。外資を含む企業誘致に向けて、道や市など自治体同士の政策連携がうまく進められるかが重要だ」と指摘する。 - [「(仮称)上ノ国湯ノ岱風力発電事業 環境影響評価方法書」の公表及び縦覧について](https://invenergy.jp/news/kaminokuni-yunotai-hohosho/) - 上ノ国湯ノ岱ウインド合同会社2024年9月11日 「(仮称)上ノ国湯ノ岱風力発電事業 環境影響評価方法書」(以下、方法書)を、環境影響評価法に基づき公表及び縦覧します。 方法書の公表 方法書の縦覧は2024年10月16日(水)で終了しました。 【電子縦覧】 2024年9月11日(水)~2024年10月16日(水) の期間中は閲覧が可能です。ただし、ダウンロードして閲覧・印刷することはできません。 本編 【縦覧場所】 北海道檜山振興局保健環境部環境生活課 北海道渡島総合振興局保健環境部環境生活課 上ノ国町役場1階ロビー 厚沢部町役場1階ロビー 木古内町役場2階まちづくり未来課 【縦覧期間】 2024年9月11日(水)~2024年10月16日(水)*各縦覧場所の開庁日及び開庁時間に準ずる 意見書の提出について 方法書について、環境の保全の見地からご意見をお持ちの方は、書面にて提出することができます。ご意見は、以下の「意見書様式」に従い、①氏名及び住所(法人その他の団体にあっては、その名称、代表者の氏名及び主たる事務所の所在地) ②方法書についての環境の保全の見地からのご意見(ご意見の理由を含めて記載してください)を日本語で記載し、2024年10月16日(水) までに縦覧場所に備え付けの意見書箱にご投函頂くか、以下の郵送先までご郵送願います(郵送の場合は2024年10月31日(木) 消印有効)。 【提出期間】 2024年9月11日(水)から2024年10月31日(木) まで - [「(仮称)今金風力発電事業に係る計画段階環境配慮書」の公表及び縦覧について](https://invenergy.jp/news/imakane-hairyosho-2/) - インベナジー・ウインド合同会社2022年6月1日 「(仮称)今金風力発電事業に係る 計画段階環境配慮書」(以下、配慮書)を、環境影響評価法に基づき公表します。 配慮書の公表 配慮書の縦覧は6月30日(木)で終了しました。 【電子縦覧】 【縦覧場所】 北海道瀬棚郡今金町役場 北海道久遠郡せたな町役場(まちづくり推進課) 北海道久遠郡せたな町役場瀬棚支所 北海道久遠郡せたな町役場大成支所 北海道二海郡八雲町役場(商工観光労政課) 【縦覧期間】 2022年6月1日(水) ~ 6月30日(木)*土・日曜日及び祝日を除く開庁時 意見書の提出について 配慮書について、環境の保全の見地からご意見をお持ちの方は、意見書を提出することができます。ご意見は、①氏名及び住所(法人その他の団体にあっては、その名称、代表者の氏名及び主たる事務所の所在地) ②配慮書についての環境の保全の見地からのご意見(ご意見の理由を含めて記載してください)を記載し、2022年6月30日(木)までに縦覧場所に備え付けの意見書箱にご投函頂くか、下記の郵送先までご郵送願います(郵送の場合は6月30日(木)消印有効)。 【提出期間】 2022年6月1日(水)から2022年6月30日(木)まで 【提出期間】 2024年9月11日(水)から2024年10月31日(木) まで 意見書の郵送先及びお問い合わせ先 - [「(仮称)一戸・稲庭風力発電事業 計画段階環境配慮書」の公表及び縦覧について](https://invenergy.jp/news/ichinohe-inaniwa-hairyosho/) - インベナジー・ウインド合同会社2022年6月1日 「(仮称)一戸・稲庭風力発電事業 計画段階環境配慮書」(以下、配慮書)を、環境影響評価法に基づき公表及び縦覧します。 配慮書の公表 配慮書の縦覧は6月30日(木)で終了しました。 【電子縦覧】 【縦覧場所】 岩手県県北広域振興局二戸地域振興センター 二戸市役所情報公開コーナー 二戸市浄法寺総合支所 一戸町役場本庁舎 一戸町役場奥中山地区センター 一戸町役場小鳥谷地区センター 【縦覧期間】 2022年6月1日(水) ~ 6月30日(木)*各縦覧場所の開庁日及び開庁時間に準ずる 意見書の提出について 配慮書について、環境の保全の見地からご意見をお持ちの方は、書面にて提出することができます。ご意見は、以下の「意見書様式」に従い、①氏名及び住所(法人その他の団体にあっては、その名称、代表者の氏名及び主たる事務所の所在地) ②配慮書についての環境の保全の見地からのご意見(ご意見の理由を含めて記載してください)を日本語で記載し、2022年6月30日(木)までに縦覧場所に備え付けの意見書箱にご投函頂くか、下記の郵送先までご郵送願います(郵送の場合は6月30日(木)消印有効)。 【提出期間】 2022年6月1日(水)から2022年6月30日(木)まで 【提出期間】 2024年9月11日(水)から2024年10月31日(木) まで 意見書の郵送先及びお問い合わせ先 - [インベナジー、本田技研工業株式会社と北海道における最大のバーチャルPPAを締結](https://invenergy.jp/news/インベナジー、本田技研工業株式会社と北海道に/) - インベナジー・ウインド合同会社2024年9月27日 インベナジー・ウインド合同会社(本社:東京千代田区)は、グループ会社である留寿都ウインド合同会社と本田技研工業株式会社(本社:東京都港区/以下、Honda)が、63メガワット(MW)の留寿都風力発電所で発電した電力由来の環境価値を供給するバーチャルPPAを締結したことを発表しました。留寿都発電所のクリーンエネルギーにより年間64,000トンの二酸化炭素排出が削減される見込みです。この契約は北海道における最大のバーチャルPPAとなります(※1)。 本契約は、米国でインベナジーが開発・運営を手掛けている「Samson Solar Energy Center」に関する北米におけるHondaのグループ会社との200メガワット(MW)のバーチャルPPA契約に続くもので、同発電所は、その運転開始時には西半球最大級の太陽光発電所となる見込みです。 インベナジー・ウインドの日本統括責任者の大屋昌之は次のように述べています。「インベナジーは、お客様のエネルギー課題の解決に取り組んでおり、Hondaのような日本を代表する企業とバーチャルPPA契約を締結し、彼らのクリーンエネルギーの目標達成を支援できることを誇りに思います」 インベナジーは、日本において10年以上にわたり事業を展開し、これまでに太陽光発電所および陸上風力発電所の開発・建設・運営を確実に実行してきました。今後とも、再生可能エネルギー事業の開発・運営にかかる豊富な知識と経験を活かし、日本、そして世界中の多様な顧客やコミュニティの増大するニーズに応えるべく、イノベーティブなソリューションを提供し続けます。(※1)契約時点での公開情報に基づく当社調べ <留寿都風力発電所 概要> インベナジーについて インベナジーはエネルギーにおけるイノベーションを推進しています。アメリカ大陸、ヨーロッパ、アジアにおいて、大規模な再生可能エネルギーおよびクリーンエネルギー発電・貯蔵施設を開発しています。シカゴに本社を置き、米国、カナダ、メキシコ、スペイン、日本、ポーランド、スコットランドに支社があります。インベナジーとその関連会社は、風力発電、太陽光発電、送電インフラ、天然ガス発電、高度エネルギー貯蔵プロジェクトを含む、32,000メガワット以上のプロジェクトの開発を実施しています。 詳細はこちらをご覧ください。 - [インベナジー、日本における初の陸上風力発電所「留寿都風力発電所」の商業運転を開始](https://invenergy.jp/news/インベナジー、日本における初の陸上風力発電所/) - インベナジー・ウインド合同会社2024年3月14日 インベナジー・ウインド合同会社(本社:東京千代田区)は、当社にとって初の陸上風力発電所である「留寿都風力発電所」について、2024年3月14日より商業運転を開始いたしました。 「留寿都風力発電所」は北海道札幌から南西約60kmの虻田郡留寿都村に位置しています。このプロジェクトは標高800mの地点にあり、豪雪を含む地理的・気象的な厳しい条件に直面しながらも、この地域の再生可能エネルギー発電能力の最大化に成功しました。1基あたりの出力が4.2メガワット(MW)である米国GE Vernova社製の最新大型風車15基で構成され、総出力63メガワットの風力発電所です。年間6万4,000トンの炭素排出を削減すると同時に、北海道の一般家庭約3万5,000世帯分の電力を賄うことができます。 インベナジー・ウインド合同会社の日本統括責任者の大屋昌之は商業運転開始について次のように述べています。「インベナジーが日本市場で手掛ける初の風力発電事業として留寿都風力発電所の商業運転を開始できたことを誇りに思います。北海道留寿都村の皆様、関係行政機関及び鹿島建設株式会社をはじめとした各協力企業の皆様からのご理解とご協力によって完工に至ることができましたたことを感謝いたします。私たちは引き続き開発地域のコミュニティと協力し、風力発電から生まれるより多くのクリーンエネルギーを供給できるよう邁進してまいります」 インベナジーのシニア・エグゼクティブ・バイス・プレジデント及びコンストラクション・ビジネス・リーダーであるブライアン・シューラ―(Bryan Schueler)は次のように述べています。「留寿都風力発電所における商業運転の開始は、成長を続ける当社の日本チームにとって極めて重要なマイルストーンであり、世界中でクリーンエネルギー・インフラを構築してきたインベナジーの実績を示すものです。また、インベナジーの革新性と、市場における顧客のニーズを満たす競争力のあるクリーンエネルギーの選択肢を提供する能力を証明するものです」 インベナジーは、10年以上にわたり日本で事業を展開し、太陽光発電プロジェクトのポートフォリオの開発に注力してきました。留寿都風力発電所は、インベナジーの日本における初の陸上風力発電プロジェクトであり、日本のクリーンエネルギー目標を支援するという当社のコミットメントの証です。2023年、インベナジーは、日本の事業を率いる大屋昌之を迎え、国内のリーダーシップ・チームを拡大し、さらなる風力プロジェクトのパイプラインの開発を進めてまいります。 インベナジーについて インベナジーはエネルギーにおけるイノベーションを推進しています。アメリカ大陸、ヨーロッパ、アジアにおいて、大規模な再生可能エネルギーおよびクリーンエネルギー発電・貯蔵施設を開発しています。シカゴに本社を置き、米国、カナダ、メキシコ、スペイン、日本、ポーランド、スコットランドに支社があります。 インベナジーとその関連会社は、風力発電、太陽光発電、送電インフラ、天然ガス発電、高度エネルギー貯蔵プロジェクトを含む、31,000メガワット以上のプロジェクトの開発を実施しています。 詳細はこちらをご覧ください。 - [湯津上北太陽光発電所 操業運転開始](https://invenergy.jp/news/湯津上北太陽光発電所 操業運転開始/) - インべナジーが栃木県大田原市において、京セラコミュニケーションシステム株式会社をEPCコントラクターとして建設を進めていた湯津上北太陽光発電所(連系出力35MWac、設備容量45.86MWdc)が完成し、2023年3月6日より操業運転を開始しました。この施設は太陽電池モジュールを104,232枚設置し、年間では約5350万kWhの電力を発電することが可能です。これは、一般家庭約13,000世帯分の年間の消費電力に相当します。本プロジェクトはインべナジーにとって国内3か所目のメガソーラー事業となります。 - [旧ロゴのノベルティーを寄付](https://invenergy.jp/news/旧ロゴのノベルティーを寄付/) - 山王パークタワーの管理会社である三菱地所プロパティマネジメント株式会社様からの呼びかけに応じ、旧ロゴのノベルティー(文房具)を寄付しました。旧ロゴの為、現在は活用できない鉛筆・ボールペン約100本、三菱地所プロパティマネジメント株式会社を通じてNPO法人JIYUへと寄付され、アジアを中心とする諸外国の子どもたちに届けられます。倉庫の片隅に眠っていたものが子供たちの未来に少しでも役に立てれば幸いです。 - [留寿都事務所が移転しました](https://invenergy.jp/news/留寿都事務所が移転しました/) - 11月14日(月)に留寿都事務所が移転しましたのでお知らせいたします。新住所は次の通りです。〒048-1751北海道虻田郡留寿都村字登157-1(旧事務所の隣。へき地保健福祉館裏になります。)電話 0136-46-2180 FAX 0136-46-2187 - [塙事務所を開設しました](https://invenergy.jp/news/塙事務所を開設しました/) - 11月1日(火)に塙事務所を開設しましたのでお知らせいたします。連絡先は次の通りです。〒963-5402福島県東白川郡塙町大字常世北野字八幡120番地1(旧常豊小学校内)電話 0247-43-2145 FAX 0247-43-2146 ## 地域の皆さまと共に - [茨城塙プロジェクト 湯岐地区の清掃活動](https://invenergy.jp/csr/茨城塙プロジェクト 湯岐地区の清掃活動/) - 茨城塙風力発電所の管理事務所がある湯岐地区で、清掃活動を実施しました。EPC業者の戸田建設の皆さま、工事モニタリングを担当するモットマクドナルドとともに、約1時間にわたり道路脇の泥や落ち葉の清掃やごみ拾いを行いました。 この活動には、発電所がある限り20年以上にわたり共生する地元地域への感謝の思いが込められています。また、共に汗を流すことで、会社の垣根を越えたチームビルディングの効果も生まれました。 インベナジージャパンチームは、プロジェクトの地域とともに存在し、貢献することで、社会にポジティブなインパクトを積み重ねていきます。 - [二戸市・久慈市社会福祉協議会へお米600Kgを寄付](https://invenergy.jp/csr/二戸市・久慈市社会福祉協議会へお米600kgを寄付/) - インべナジーは11月28日(金)、今年収穫された新米300Kgを二戸市浄法寺総合支所に、12月3日(水)に同じく新米300Kgを久慈市社会福祉協議会へ寄付いたしました。この2か所へのお米の寄付は今回で5年目となります。昨年にも増して米の値段が急騰していますが、幸いにも寄付に賛同していただいた地元の方々のご協力により、昨年と同量のお米を提供していただき、例年通りの寄付が実現いたしました。 二戸市浄法寺総合支所地域支援課杉澤 好幸さまからのコメント 「米価高騰の中、毎年米を寄付いただきまして感謝申し上げます。寄付いただきました、心温まる品につきましては、地域での社会福祉活動に活用させていただきます。例としましては、児童クラブのイベントや子ども食堂、子供を対象とした地域イベントでの活用。 また、一人暮らし老人への配食サービスやデイサービス、老人クラブでのサロン活動への活用を予定しております。今後につきましても、インべナジーさまとの連携を密にし、建設工事が早期完了となるよう協力して参りたいと存じます。このたびは、誠にありがとうございました。」 久慈市社会福祉協議会 地域福祉室長 佐々木美幸さまからのコメント 「たくさんのお米の寄付を頂戴し、誠にありがとうございました。ご寄付いただきましたお米は、学校の長期休みに合わせて年3回実施しているフードパントリー事業、毎月実施している子ども食堂の実施団体への支援に活用させていただきます。物価高の影響が続く中、生活に直結する食材のご支援は、利用者様から大変喜ばれております。心のこもった温かいご支援に、深く感謝いたします。」 地域の皆様のご支援により地域の方々への寄付が成り立っています。今後も地域との絆を大切にし、少しでも地域に貢献してまいります。 - [久慈市社会福祉協議会へ2025年カレンダーを寄付しました](https://invenergy.jp/csr/久慈市社会福祉協議会へ2025年カレンダーを寄付し/) - インべナジー・ウインド合同会社は2025年のカレンダー・手帖などを久慈市社会福祉協議会に寄付いたしました。おかげ様で今年も多くの取引先さまより2025年のカレンダー・手帖をいただきました。社内で使用しても有り余るほどの数です。昨年より、社内で使用できない分を、久慈市社会福祉協議会へお送りし、活用していただいております。この取り組みは今年で2回目となります。カレンダー・手帖は久慈市社会福祉協議会で開催されるフードパントリーに来場した親子や介護支援専門員より高齢・障害者世帯へ配布されます。インべナジーの事業にかかわる取引先さまからのお気持ちを、支援を必要としている方々にお届けしたことをご連絡させていただきます。 - [久慈市社会福祉協議会へお米300Kgを寄付](https://invenergy.jp/csr/久慈市社会福祉協議会へお米300kgを寄付/) - インべナジー・ウインド合同会社は12月13日(金)、今年収穫された新米300Kgを久慈市社会福祉協議会に寄付いたしました。久慈市社会福祉協議会へのお米の寄付は4年目となり、今回寄付のお米は久慈市内の子ども食堂にて提供されます。 久慈社会福祉協議会からのコメント: 米価が上昇し、運営が非常に厳しい中、引き続きの寄付をいただき大変ありがとうございました。 ささやかな寄付ですが、子供たちが笑顔で明るい年末・新年を迎える助力となればと思っています。 - [お米を寄贈しました](https://invenergy.jp/csr/お米を寄贈しました/) - 稲庭風力発電事業の地域貢献の一環として、岩手県産のお米600Kgを、稲庭風力合同会社より二戸市環境推進課、久慈市社会福祉協議会、おむすび村食堂(子ども食堂)の3か所に寄贈いたしました。 - [留寿都村立小学校・中学校・高校の先生方が留寿都風力発電所見学](https://invenergy.jp/csr/留寿都村立小学校・中学校・高校の先生方が留寿/) - 留寿都村立小学校・中学校・高校の先生方教職員17名、村教育委員会職員5人が留寿都風力発電所を見学しました。 前日までの雨も上がり、風も程よく吹いている絶好のコンディションのもとでの見学となりました。 ほとんどの先生方が初めての見学。風力発電機の大きさを改めて認識されていました。 小学校の先生からは、9月下旬に4年生の見学会を予定しているとのお話もあり、今回は風力発電について学習をしてから、見学をしたいとのコメントもありました。 留寿都の小学生に地元にある風力発電機について知ってもらう・理解を深めてもらう・興味をもってもらうことは、これから約20年間事業を留寿都村で行うインベナジーにとって大変重要な事です。その為にもまず、先生方に風力発電についての理解を深めていただく今回のような機会は大変貴重です。今回1回限りではなく、毎年この様な機会を設ける事ができればと考えています。 - [留寿都村 留寿都風力発電所見学会](https://invenergy.jp/csr/留寿都村 留寿都風力発電所見学会/) - 留寿都村の方々32名と村長及び副村長、留寿都村企画課職員2名が留寿都風力発電所を見学しました。 快晴、風も程よく吹いて風力発電機もゆっくりと回るコンディションのもとでの見学となり、工事の時からのリピーターの方、初めての方など色々な方がお見えになりました。 今回は風力発電機の入口のところからタワー内を見る見学も行い、皆さん興味深々、タワーの中に救急キットが備え付けられている事に関心している方が多くいらっしゃいました。 留寿都村長から今回で村主催の見学会は終了とのお話があり、来年からはインベナジーで見学会を開催する必要があるため、村の方々により風力発電・留寿都風力発電所を理解していただけるようなプログラムを作成し、来年の見学会を行いたいと思います。 - [留寿都小学校4年生・6年生留寿都風力発電所見学会](https://invenergy.jp/csr/留寿都小学校4年生・6年生留寿都風力発電所見/) - 留寿都小学校の4年生13名・6年生9名・引率の先生方5名、計27名が再生エネルギーを学ぶプログラムの一環として留寿都風力発電所を見学しました。村内の道路からは見ていた風力発電機を間近で見てその大きさにびっくり。そして感じる風の強さにびっくり。小学校を出発する時には皆半袖で問題無かったのですが、サイトでは気温17℃。寒くなって上着を羽織っての見学となりました。風力発電機の入口のところからタワー内を見る見学も行い、この見学会のために刷り上がったばかりのパンフレットもじっくりと読んでくれ、どうやって風が電気になるのか、電気はどこに行くのか、何故大きなブレードが回るのか等々、質問が多数出ました。留寿都小学校の校長先生からは、毎年度4年生の授業のカリキュラムに取り入れたいとのお話がありました。 自分の住んでいる村にある風力発電所に興味を持ってもらい、理解してもらうことが地元の皆様に理解していただくことの第一歩。充実した授業となるような、良い見学会の開催を目指します。留寿都ウインド合同会社よりNPO法人全国こども食堂支援センター・むすびえを通じ、全国の子供食堂、のべ45箇所に北海道産野菜の支援を2019年7月より行っています。むすびえによると、生鮮食料品の全国規模への支援は珍しいケースとのこと。 - [子ども食堂への支援](https://invenergy.jp/csr/子ども食堂への支援/) - インベナジー・ウインド合同会社や関連会社が進めている風力発電事業の地元貢献の一環として、地元の生産者のご協力のもと、NPO法人全国こども食堂支援センター・むすびえを通じ、2021年12月に新潟県産米及び岩手県産米(約2,300kg)の支援を全国のこども食堂110ヶ所に行いました。現在、こども食堂は、地域住民や自治体が主体となり、無料または低価格帯で子どもたちに食事を提供する場だけでなく地域のコミュニティの場となっています。 留寿都ウインド合同会社よりNPO法人全国こども食堂支援センター・むすびえを通じ、全国の子供食堂、のべ45箇所に北海道産野菜の支援を2019年7月より行っています。むすびえによると、生鮮食料品の全国規模への支援は珍しいケースとのこと。 ## プロジェクト一覧 - [稲庭風力発電事業](https://invenergy.jp/project/稲庭風力発電事業/) - [茨城塙風力発電事業](https://invenergy.jp/project/茨城塙風力発電事業/) - [留寿都風力発電事業](https://invenergy.jp/project/留寿都風力発電事業/) ## 社員紹介 - [Bill Stevens](https://invenergy.jp/member/bill-stevens/) - 現在の業務内容現在の仕事の役割 インベナジーの日本のプロジェクトのための資金調達の手配 仕事のやりがい 24年間日本を離れた後再び日本に住むことができ、以前の銀行業務と米国の再生可能エネルギーの経験をここで生かせることを嬉しく思います。 業務で一番大変だったこと 長いプロジェクト開発スケジュール、日本の再生可能エネルギー市場における独特の行政規則と規則の変更。 これから挑戦してみたいこと インベナジーの日本ポートフォリオの成長を促進し、価値を最適化する。 - [高畠 哲](https://invenergy.jp/member/高畠 哲/) - 現在の業務内容 国内陸上風力の開発を担っています。新規開発案件では、有力な候補地を探すところから、地元の自治体や関係機関との協議をはじめ、候補地を所有する地権者への対応、風車メーカーや工事業者との折衝なども必要になります。 仕事のやりがい みんなの力を結集して、次世代のエネルギーである風力発電の実現により、温暖化対策への貢献のみならず、地域の多くの人たちに喜んでもらえるというのは大きなやりがいです。 業務で一番大変だったこと 再生可能エネルギーに関するルールが変わっていく事により、許認可取得に時間を要してしまったこと。 これから挑戦してみたいこと 今後は、作った電気をどのように有効活用していくかといった視点が必要になるはずです。送電網を通じて都会に電気を送るのではなく低価格な電気を地元に提供し、貢献できることを目指してみたい。 - [長谷川 明生](https://invenergy.jp/member/長谷川 明生/) - 現在の業務内容 茨城の風力発電プロジェクトを管理し、稲庭や新規の陸上/洋上風力発電プロジェクトのエンジニアリングサポートをしています。 仕事のやりがい 良い仲間(同僚) と一緒に仕事が出来ることの素晴らしさを感じています。 業務で一番大変だったこと 風力発電プロジェクトの長い時間と複雑な許可プロセス、BOP建設とタービンの最近の急速なコスト上昇 これから挑戦してみたいこと 私の経験と技術スキルを若いエンジニアに伝えることに集中したいと思います。 ## Categories - [お知らせ](https://invenergy.jp/category/notice/) ## カテゴリー - [お知らせ](https://invenergy.jp/news_cat/notice/) - [環境影響評価](https://invenergy.jp/news_cat/assessment/) - [採用情報](https://invenergy.jp/news_cat/recruit/) ## Block Categories - [ACF Blocks](https://invenergy.jp/acf_blocks_category/acf/) - A block category integrated with Advanced Custom Fields.